乳頭温泉卿ガイド

乳頭温泉卿ガイド

乳頭温泉卿は、秋田県の仙北市、十和田八幡平国立公園内の乳頭山麓に点在する七湯(鶴の湯、妙乃湯、黒湯温泉、蟹場温泉、孫六温泉、大釜温泉、休暇村乳頭温泉郷)を総称した温泉郷のことです。

そろそろ、温泉が恋しくなる季節になって参りました。私も温泉にゆったりと浸かりたくなって来たので、今、色々な温泉を探しているところなんです。

そこで、今、私が最も気になっているのが、この乳頭温泉卿。秋田県には美人が多いということで、秋田県を調べていましたら、乳頭温泉卿に目が留まったという訳です。乳頭という字が気になっちゃって(^^;)動機がやらしくてすみません。読み方が気になるところですが、にゅうとうおんせんとそのまま読めば良いようです。

なぜ乳頭温泉卿というのか、乳頭の名前の由来が気になって調べてみました。乳頭山のふもとにあるから乳頭温泉卿で、その乳頭山の名前の由来は、山がきれいなお椀型をしていて頂上付近に小さな突起があるためだそうです。しかも、乳頭温泉の湯は白い色をしているそうです。まさに乳頭温泉ですね。

写真を見てみましたところ、が女性のおっぱいの形をしているかどうかは微妙なところですが、お湯の方は確かに白く濁っていました。

各宿も調べてみたところ、まさに秘湯と呼ぶに相応しい佇まいで、これは行ってみたいと一発で思ってしまいました。

特に、私が泊まりたいなと思ったのは、以下の大釜温泉、休暇村乳頭温泉郷です。早速、予約してみようと思います。

        

休暇村 乳頭温泉郷  乳頭温泉郷 大釜温泉

2008年10月29日

カテゴリ: 健康

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